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ライザップ青森店の店舗情報・口コミ!

更新日:

ライザップ青森店の所在地・営業時間

【店舗情報】
青森県青森市新町2-1-11 ESTビル 3F/4F 受付階3F

【営業時間】
7:00~23:00

【地図】








【アクセス】
青森 ライザップ
東口(東横INN側)を出て新町通りを直進します。そのまま直進し左手に新町病院が見えてきます。


ライザップ 青森ライザップ 青森
新町病院の2件奥のビルがRIZAP青森店の入っている「ESTビル」です。
ESTビルの3階がRIZAP青森店で御座います。







ライザップ青森店は30日間無条件全額返金保証です

ライザップ ワークアウト

短期間で肉体改造ともいえるほど、見違えるようスタイルに変身させ、
世間を圧倒させていることでおなじみの『ライザップ』。

全国的に店舗数もどんどん拡大していて、
どんどん痩せている方を増やしているパーソナルジムです。


なぜ、ライザップだけがこんなにも凄いのか?

体を鍛える、トレーニングするといっても、筋肉量、脂肪など、
人それぞれ違いますので、みんなと一緒のことをすれば痩せる!
というものではありません。

『みんなと同じ筋トレをしているのに私だけ効果が出ない!』
これは筋トレあるあるですよね。

ライザップでは、ダイエットの専門家たちの経験、研究成果を基に
プログラムが考えられているほか、
その人にあったトレーニングメニューを作成してくれます。


でも、トレーニングはきついんでしょ?

と思っている方もいるかもしれませんが、
ライザップでのトレーニングはけして大変ではないと思います。

なぜならライザップでのトレーニングは・・・

1日50分の週二回
だからです。

毎日走ったり、毎日筋トレする、その必要はまったくありません。

たった1日50分の週二回のトレーニングです。

そのメニューで二か月という短期間で結果を出すので、
どれだけトレーニングメニュー、パーソナルトレーナーが優れているか?分かりますよね?

ライザップで試すなら・・・

ライザップ30日間返金保証
今がチャンスかもしれません。
現在30日間の無条件、全額返金保証がついています。

プログラム開始から30日間であれば、無条件で全額返金を保証する制度を採用しています。

私は痩せなかったら???という心配をしている方も、
安心してトレーニングに励むことができると思います。

もしそれでも心配な方は、一度無料相談をしてみてくださいね。
また申し込むにしても、まずは無料カウンセリングから受けてみて下さい。








ライザップ青森店できれいな背中と脚を手に入れる!


ライザップ青森店には、実に多種多様のマシンが設置されています。

ライザップ 効果
そのうちの一つに、ラットプルダウンが存在します。

これは広背筋を鍛えるためのものであり、
逆三角形の上半身を形成するのに役立つトレーニングが出来ます。

その方法としては、背筋を伸ばした上体で、マシンに腰掛けます。

そして、両手の幅を広く保ったままの状態で、バーを握るのですが、
この時に手の幅が広ければ広いほど、背筋への負荷が増大していき、
手の幅が狭ければ狭いほど、厚みのある背筋が形成されていきます。

そういう次第であるために、どのような背中にしたいかで、
両手の幅を決定していけばいいでしょう。

まとめると、両手の幅が広く保つと、広背筋のうちの外側が鍛えられ、
両手の幅を狭くすれば、背中を分厚くしてくれます。

バーをどのように握るかを決定したのであれば、
次は、徐々に息を吐きつつ、腕の力を抜きながら、ひじの部分をワキのほうへ寄せます。

このとき、バーは鎖骨の上部あたりまで引きつけていくのですが、
あまりバーを強く握りしめないようにしましょう。

なぜなら、強く握ると、背筋よりも前腕に負荷がかかるためです。

ラットプルダウンは背筋を鍛えるトレーニングであるために、
この点を意識してトレーニングしましょう。

引き方としては、ヒジを使うようにして、
背中の後ろ側にもっていくようにすると成功します。

ライザップ青森店では、スクワットも当然に行います。

このスクワット、プログラムにもよるのですが、
最初のほうにやる傾向があるといえます。

スクワットは、どこでもできる運動なのですが、
ダンベルを持ったままでやると負荷がかかり効果的にトレーニングを行い得ます。

下半身を鍛えることのできる基礎的なトレーニングであるために、
重点的に行いましょう。

コツとしては、両足を用いて、大腿四頭筋を追い込みます。

やり方としては、まず、背筋を伸ばしたままで、直立します。
上体が曲がった上体であっても、かといって、あまりに反っていてもダメです。

最初から背筋を伸ばした状態で行い、
気持ち前傾姿勢を保ったままで、ゆっくり腰を落としていきます。

このとき、尻を、イスに座るときのような感じで、突き出すのがポイントです。

どこまでおろすかというと、
ライザップでは、太ももが床と平行になる程度までです。

ここまでおろしたら、次は、元の姿勢へと戻していきます。

ひざを痛めないようにするためには、
つま先とひざの方向が同じであることに留意しましょう。






 




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